2013年04月16日

基本に立ち返り、足元を見つめる。

振り返りながら、現在の自分の立ち位置を確認する。

ビジネスとしてすべき事。

プロとしての知識、経験のブラシュアップ。

事業計画、目標の再設定。

時間の使い方、フォーカスすべき内容の確認。

社会的ニーズに適合しているかの検証。

対応スピードは最適だろうか?

本気度は、大丈夫か。

失ったものを1年で取り返す。
posted by 靖庸 at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年04月15日

人財教育、ネットリテラシー。

「パソコンが出来ます。」

このように、言う時に、何がどこまでできればいいのか?

問いかけとしての質問された時、逆にパソコンできますか?と質問する時。

かつては、ワープロ打てます、エクセル使えます、パワーポイント作れます等

オフィス系のソフトの操作ができると、それぞれの要求レベルに適合すれば、

パソコンが仕事に使えるという、評価を貰い、自ら使えますと言っていました。

では、今日ではどうでしょう?



続きを読む
posted by 靖庸 at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス

ホームページはWebサイト2

インターネット上で、今一番滞在時間、閲覧している時間が長いのは、
facebookでしょう。特に私の場合にはPCに電源が入っている時には、
facebookはタブで開いてあります。

業務連絡等のやり取りは、メールよりもfacebookのメッセージ機能を使ったり、
LINEでやり取りする文字メッセージや、無料通話とコミュニケーション手段が、
多様化しています。

従来は、仕事でも私用でも連絡を取り合うツールとしてはメールが一般的でした。
今は、同一企業、グループ内で統一されている場合を除いて、
メールよりも他のツールの利用が進んでいます。

そんな環境で、使う人が一番便利に利用しているツールを使って連絡が入ってきます。
それぞれの接続を何度がチェックする事が日常化しました。

続きを読む
posted by 靖庸 at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Web

2013年04月09日

ホームページはWebサイト。

デザインが優れているかなと、思えるホームページ制作会社が提供している。

テンプレートのデザインの拡がりが、限られる事。

ホームページの役割・効果が個々の企業体、団体によって違いがあることを考えると。

テンプレートの構成内容が、一般的な作成効率を求めると、出来上がりのホームページが

どれも同じ傾向のデザインで統一されてしまう傾向があります。

デザイナーの持つデザインセンスは人によって違いがあります。

あっ! このホームページは、あの会社が作ったホームページだと分かる傾向が出てきます。

画面構成、バナーのデザイン、掲載写真の傾向、フラッシュの多用等。

続きを読む
posted by 靖庸 at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | Web

2013年04月04日

時間を無駄にしないように。

日常、時間をどのように使っているか?

私生活と、仕事に関する時間の配分であったりする。

TVも新聞も時間の無駄だから見ないという、考えは的を得ている。

費やされる時間、そこから得られる価値は思いの外低い。

情報を収集しても、今日の日本のメディアの質が低すぎて、

そのレベルに自のレベルを下げてしまう事の方が多い。

真に価値あるものは、そのように安易に手に入る場所にはなくて、

自らが考え抜いて到達する、その場所に限りなく高いものがある。

評論家のビジネスの為に、いつまでもその話を聞いて頷いている内は、

まだ、スタートを切っていない。

実践マーケター、実践コンサルタントと称される、実際の活動が見える人達、

そういう人達が本物です。

posted by 靖庸 at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | アイデア

2013年04月01日

4月1日 新しい年度が始まります。

官公庁の年度がわりの月になります。

学校も新学期となり、新入生のフレッシュな姿を見かける月でもあります。

企業、店舗などでWebページをつくられているところも増えて、

ネット上に多くのホームページがアップされています。

よく言われることですが、パソコンからのネットアクセスから、

携帯、スマホからのアクセスが既に、ネットアクセスの半数を超えています。

パソコンからのアクセス層を対象とした業務内容か、

携帯、スマホ使用のユーザーを顧客としているかによって、

ホームページの構成が違ってきます。
続きを読む
posted by 靖庸 at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Web