2013年04月15日

人財教育、ネットリテラシー。

「パソコンが出来ます。」

このように、言う時に、何がどこまでできればいいのか?

問いかけとしての質問された時、逆にパソコンできますか?と質問する時。

かつては、ワープロ打てます、エクセル使えます、パワーポイント作れます等

オフィス系のソフトの操作ができると、それぞれの要求レベルに適合すれば、

パソコンが仕事に使えるという、評価を貰い、自ら使えますと言っていました。

では、今日ではどうでしょう?



企業の、業種、業態によって求めるものは違います。

「デジタルも、どんどん進化すると限りなくアナログになる。」

事務処理能力の代行としてのパソコン操作か、

思考、コミュニケーションの促進の為にパソコンを利用するか。

ハード、ソフトの機能アップに伴って、パソコンを使うという事の

意味がより広く、より深くなってきています。

パソコン、スマホ、タブレット等の電子機器を、

人生における成功支援ツールとして活用できるかどうかは、

使い込むと同時に、利用の方向性の違いで大きく成果が違ってきます。

人生における素晴らしい、ツールの活用の仕方をソフトハード面で、

ご指導します。もったいないですよ、無駄にしている時間!!

ご連絡をお待ちしています。
posted by 靖庸 at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス
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